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『百冊で耕す──〈自由に、なる〉ための読書術』
近藤 康太郎(こんどう こうたろう)/朝日新聞編集委員
『ニッポン人のブルース受容史』
日暮 泰文(共編著)(ひぐらし やすふみ)/Pヴァイン・レコード ファウンダー
『キャンパスの戦争──慶應日吉 1934─1949』
阿久澤 武史(あくざわ たけし)/高等学校長
『欧州戦争としてのウクライナ侵攻』
鶴岡 路人(つるおか みちと)/総合政策学部 准教授
『異国情緒としての堀口大學──翻訳と詩歌に現れる異国性の行方』
大村 梓(おおむら あずさ)/山梨県立大学国際政策学部准教授
『追跡 税金のゆくえ──ブラックボックスを暴く』
高橋 祐貴(たかはし ゆうき)/毎日新聞経済部記者
『調べる技術──国会図書館秘伝のレファレンス・チップス』
小林 昌樹(こばやし まさき)/近代出版研究所所長
『そこにはいつも、音楽と言葉があった』
林田 直樹(はやしだ なおき)/音楽ジャーナリスト、評論家
『さらば、男性政治』
三浦 まり(みうら まり)/上智大学法学部教授
『旅するナラティヴ──西洋中世をめぐる移動の諸相』
徳永 聡子(共編著)(とくなが さとこ)/文学部 教授