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『メディアとしての福沢諭吉──表象・政治・朝鮮問題』
都倉 武之(とくら たけゆき)/研究所・センター 福澤研究センター教授
『内務省──近代日本に君臨した巨大官庁』(内務省研究会編)
清水 唯一朗(しみず ゆいちろう)/総合政策学部 教授
『立ち読みの歴史』
小林 昌樹(こばやし まさき)/近代出版研究所所長
『動物たちの江戸時代』
井奥 成彦(編著)(いおく しげひこ)/名誉教授
『福澤諭吉の思想的源泉──J・S・ミルとの対話を中心として』
安西 敏三(あんざい としみつ)/甲南大学名誉教授
『ルペンと極右ポピュリズムの時代──〈ヤヌス〉の二つの顔』
渡邉 啓貴(わたなべ ひろたか)/帝京大学法学部教授
『名画で学ぶ世界史──ルネサンスから20世紀美術まで』
竹内 麻里子(たけうち まりこ)/美術・歴史ライター
『ハザマの思考──なぜ世界はニッポンのサブカルチャーに惹きつけられるのか』
丸山 俊一(まるやま しゅんいち)/NHKエンタープライズエグゼクティブプロデューサー
『ピアノと暮らす──日本におけるクラシック音楽文化の受容と展開』
本間 千尋(ほんま ちひろ)/音楽文化史研究者
『『純粋理性批判』を立て直す──カントの誤診1』
永井 均(ながい ひとし)/哲学者、倫理学者